やっと欲しかったユニフォームに出会えた。 ヴェガのクリーニングサービス始めました!

60周年

納入実績6万件 取扱商品数は九州最大級 ユニフォーム選びならユニコンシェ・ヴェガにお任せください。

飲食業・サービス業のユニフォーム

ユニフォームで店内のイメージアップ!

コンセプトに合わせて店舗のイメージアップ!

ユニフォームは店舗の内外装やインテリアなど店舗全体の雰囲気を作り出す重要な要素のひとつです。インテリア、照明、食器、ディスプレーなどに合わせたユニフォームで、店舗のコンセプトをお客様にしっかりアピールできます。

例えば・・・

スタッフを目立たせたい→壁の色と対照的な色を選ぶ

落ち着いたホールにしたい→ユニフォームの色数を減らす、内装と同系色を選ぶ

といった工夫をすることで、店舗の雰囲気は変わります。ぜひ一度ご相談ください。

ユニフォームで手軽にリフォーム

店舗のイメージを一新するときに行うのが内装工事です。でもコストや工期が重たいと感じることはありませんか?

リフォームは内装工事だけではありません。店舗のイメージを変えるならユニフォームを変えることをおすすめします。

例えば四季に合わせてユニフォームの色を変えるだけで、いつも新鮮な雰囲気をアピールすることができます。他にもイメージを変える方法はさまざまです。内装工事の前に、ユニフォームをご検討ください。

 ユニフォームは清潔な店舗への近道!

QSCAの取組に清潔なユニフォームを

QSCAとは、Quality(クオリティー) Service(サービス)Cleanliness(クリンリネス)Atmosphere (アトモスファー)の略で、それぞれ料理の質、サービス、清潔感、雰囲気を指します。飲食店ではすでに常識をなりつつある概念ですが、ユニフォームを選ぶ際にQSCAを意識する店舗様も増えてきました。

店舗のコンセプトにマッチしたユニフォームは、店舗の雰囲気を整え、清潔感を演出します。ユニフォームを着たスタッフによってサービスの質が向上します。機能性の高い厨房服は、スタッフの意識と料理の品質を引き上げます。QSCAの取組みにユニフォームをぜひご活用ください。

HACCPを実現するユニフォーム

HACCP(Hazard Analysis Critical Control Point)は1960年代に米国で宇宙食の安全性を確保するために開発された食品の衛生管理の手法で、日本語では危害要因分析に基づく必須管理点といいます。具体的には厚生労働省が提示している総合衛生管理製造過程という承認制度がHACCPの取組みとなります。

多くは食品工場の基準となりますが、飲食店でもHACCPを意識した取組みがあります。お客様に料理を提供するスタッフが着るユニフォームはもちろんその対象の一つです。汚れにくい、動きやすいといった基本的なポイントの他、伝票やボールペンが落ちにくい、名札が取れにくいといった部分もチェックすることをおすすめします。

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